惜しい敗戦
2026.06.30 : つぶやき
夜中にW杯決勝トーナメント1回戦日本ーブラジル戦がありました。
押し込まれている状況の中で速攻からの先取点。
後半も厳しい状況の中、惜しいところもあったが
ブラジルのエンジンがかかりサイドからのセンタリング攻撃
オフサイドにも見えたが同点。
ラストに日本のコーナーと思いきやブラジルのゴールキック
何とか防ぎきっての延長かと思ったところで逆転からの敗戦。
厳しい戦いでしたが踏ん張り切れずに残念。
見てていい試合でしたが、まだまだってことですね。
ドイツ、オランダも負けて全体的に拮抗している。
日本も少しづつ認められてきている。
たらればになるが、久保、三苫、遠藤、南野がいたらどうなっていたんだろう。
見てもたかったものである。
次回、W杯どうなっているのか楽しみである。
